省エネ仕様 厳しいヨーロッパ基準をもとに作られるリビングベターのアルミサッシは、日本全国に必要とされる断熱性能を高く上回る性能を備えています。
ガラス 窓の面積を一番多く占めるのはガラスです。 そのガラス選びは窓の断熱性能を決定する一番大切な部分です。リビングベターのアルミシリーズに採用されるガラスは、防犯性の高い4mmガラスに16㎜のアルゴンガス、5mmのLow-Eガラス(4mm+16mm+LE5)を使った高断熱仕様です。 熱反射値Ug=1.1W/㎡K (W4750)
防犯性: 特殊な四方複数ヵ所かかるロックシステムと防犯性の高い合せガラスにより、欧州防犯規格WK2を持つ高い防犯性。さらに換気時の内倒し開き状態でも錠がかかった状態です。不審者の侵入などを防ぎます 欧州防犯規格WK2について...
ドレーキップの最適な形状:日本ではあまり馴染みがありませんが、ヨーロッパの窓の主流がドレーキップ窓です。長い歴史の中で、防犯性、気密性、断熱性、機能性、すべてに最適化された窓の完成形。
換気:ドレーキップ窓は換気に大変合理化されたシステムサッシです。右図のように上部内倒し開きで、効率よく室内上部にたまる暖 かい空気を屋外に排出し、同時に横から新鮮な空気を取り入れます。内開き機能は主に窓の清掃の時に使われ、2階でも簡単に窓拭きができるという長所があり ます。
エコロジー: 最終処理を考えるとアルミの方がはるかに環境にやさしい素材です。リサイクルができない樹脂は、焼却処分の際にたくさんのダイオキシンを発生します。それに比べ、もともと自然界の地殻8%の鉱物であるアルミニウムはその後の多様なリサイクル性を考えると本当の意味でのエコではないでしょうか。
耐久性: アルミ製サッシは樹脂や木製のサッシに比べ断然長寿命で耐久性に優れています。
保証: Livingbetter 窓の保証は5年です (条件が適用されます)
電気代節約:年々上がる電気料金、四季を通してかかる冷暖房費。東京都心の家でリビングベターのドレーキップ窓を採用した場合はアルミ製一枚ガラス窓と比べると年間207,000円。もっと寒い札幌では、一般的なアルミ製2枚ガラスの家と比べると333,000円もの節約になります.もっと詳しい断熱性能、熱還流値U値について...
: 特許取得済みの革新を続ける創業42年のアルミニウム会社で、南ヨーロッパ最大級の企業の一つです。3つの生産施設、400人の従業員を擁し、60か国に輸出しており、国際的に認められた研究所で製品の品質を認証しています。 more info
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